【2022年7月】ハイエンドスマホおすすめランキング15選!コスパ最強機種を紹介

ハイエンドスマホおすすめランキング

高画質な写真や動画を撮影したり、最新の3Dゲームをサクサク動かしたい場合は、高性能なハイエンドスマホがおすすめ。ハイエンドスマホなら、あらゆる用途で快適な動作が期待できます。

しかし、さまざまなメーカーがスマホを展開している今、種類が多すぎるため、どの機種を選べばいいのか悩んでいる方は少なくないはず。

今回の記事では、ハイエンドスマホのおすすめ機種をランキング形式で紹介します。コスパ最強のミドルレンジスマホも紹介するので、出費を抑えて高性能なスマホを手に入れたい方もチェックしてみてください。

ハイエンドスマホとは?どんな人におすすめ?

ハイスペック

「ハイエンドスマホ」とは、便利な機能が充実していて高性能なスマホのことです。

端末価格は8万円以上が一般的で、高い機種ほどハイスペックな傾向にあります。

また、端末価格が4万円~8万円の機種は「ミドルレンジスマホ」といわれ、価格と性能のバランスが良い価格帯です。

性能にこだわるならハイエンドスマホ、コスパを重視するならミドルレンジスマホをおすすめします。

ハイエンドスマホのメリット

merit

ハイエンドスマホ最大のメリットは性能の高さです。処理能力に優れているので、通常であれば重くなるような使い方をしてもスムーズに動作します。グラフィックス性能も高いため、負荷の高い最新の3Dゲームなどもサクサクとプレイ可能です。また、高性能なカメラを搭載している機種が多く、気軽にキレイな写真や動画を撮影できます。

あらゆる用途で高いパフォーマンスを発揮してくれるのがハイエンドスマホの魅力です。

ハイエンドスマホのデメリット・注意点

demerit

ハイエンドスマホは8万円以上かかる機種が大半で、価格の高さがネックになります。そのため、SIMフリースマホを一括で購入する場合は、負担が大きいです。

ただし、ドコモやソフトバンク、auといったキャリアのスマホなら割引を受けられるので、実際に負担する額を抑えられます。格安SIMでも、業者によっては回線契約と端末購入をセットにすると割引してくれる場合もあります。端末単体を安く購入したい方は、型落ちの機種を狙ってみるのも手です。

なお、ハイエンドスマホといっても万能ではありません。性能が高くても防水機能がなかったり、おサイフケータイ機能に対応していなかったりするので、欲しい機能が付いているかチェックしてから選ぶことが大切です。

SIMフリースマホとキャリアスマホの違いは?

SIMとは

スマホを利用するためには、契約者の情報が入っているSIMカードを挿入する必要があります。ドコモ・ソフトバンク・auの大手キャリアが提供するスマホだと「SIMロック」という制限がかかっているため、同じキャリアのSIMカードしか使えません。

キャリアのスマホに対し、SIMロックがかかっていないスマホのことを「SIMフリースマホ」といいます。SIMフリースマホなら制限がないので、格安SIMのSIMカードも利用可能です。キャリアスマホを格安SIMで利用したい場合は、SIMロックの解除手続きが必要になります。

ハイエンドスマホの選び方

SIMフリースマホの選び方

ハイエンドスマホを選ぶときにチェックしたいポイントを解説します。

ディスプレイ

使いやすさ・持ち運びやすさ

スマホの使いやすさと持ち運びやすさに関わってくるのがディスプレイのサイズです。最近のスマホはディスプレイが大きく、6インチ前後の機種が増えてきました。

持ち運びやすさを重視したい方や、手が小さくて画面が大きいと扱いにくいという方は、5インチ前後のコンパクトな機種がおすすめです。

一方で、動画視聴やゲームを迫力のある映像で楽しみたい方は、6インチ超えの大画面ディスプレイを搭載した機種を選びましょう。大画面の機種のなかには複数のアプリを同時に表示できるものもあり、マルチタスクするときにも重宝します。

ゲーム用ならリフレッシュレートもチェック

ゲームを快適な環境でプレイしたい場合は、リフレッシュレートにも注目しておきましょう。リフレッシュレートとは、1秒間に画面を更新する回数を表したもので、数値が大きくなるほどなめらかな映像を出力できます。

スマホのリフレッシュレートは60Hz(1秒間に60回画面を更新)が一般的ですが、ゲーム用のスマホなら120Hz以上に対応した機種がおすすめです。リフレッシュレートが120Hz以上あれば、動きの激しいゲームでもカクツキが少なく、快適にプレイできるでしょう。

CPU

動作が軽い・ゲームが快適

スマホ全体の処理能力に大きく影響するのがCPUです。ハイエンドスマホでは非常に重要なポイントで、高性能なCPUを搭載している機種を選ぶことによって、重たい作業でもサクサクと動作するようになります。

スマホに搭載されているCPUの大半は、Qualcomm社の「Snapdragon」シリーズです。基本的にCPUの性能は「Snapdragon」の末尾にくる数字が大きいほど高くなります。たとえば、「Snapdragon 888」と「Snapdragon 660」では前者のほうが高性能です。

ハイエンドスマホを探している方は、CPUがSnapdragon 800番台になっている機種を選んでおけば問題ないでしょう。また、Snapdragon 800番台の後継として最近登場した「Snapdragon 8 Gen1」もおすすめです。

なお、iPhoneでは独自のCPU「A〇〇 Bionic」シリーズを搭載しており、Aに続く数字が大きくなると性能が高くなります。スペック重視でiPhoneを選ぶ場合は、CPUに「A15 Bionic」を搭載した機種を選んでおきましょう。

メモリ

複数のアプリ・3Dゲーム

メモリは「RAM」とも表記され、スマホの作業スペース的な役割を持つパーツです。大容量のメモリを搭載している機種ほど作業スペースが広いため、一度に複数のアプリを開いたり、高負荷な作業をしてもスムーズに動作します。

マルチタスクや動画編集をスマホで行う方や、最新の3Dゲームを快適にプレイしたい方は、メモリ容量6GB以上を目安に選びましょう。動画視聴やSNSをチェックする程度の使い方なら、4GBでも十分快適に動作します。

ストレージ

写真やアプリの保存容量

アプリや動画、音楽などのさまざまなデータを保存するスペースがストレージです。「ROM」と表記されることもあります。

スマホにデータをたくさん保存する方は、ストレージ容量が大きい機種を選びましょう。ハイエンドスマホのストレージの場合、128GB~256GBが一般的です。なかには1TBの大容量ストレージを搭載した機種などもあります。

容量不足が心配なら外部ストレージをチェック

あとから容量不足にならないか心配な方は、外部ストレージに対応した機種がおすすめです。外部ストレージに対応していれば、容量が足りなくなったときにmicroSDカードなどを使ってストレージの容量を増やすことができます。

外部ストレージ非対応の機種の場合は、GoogleドライブやiCloudといったクラウドストレージサービスを活用するのも手です。動画や写真などをクラウド上に移動させることで、端末本体のストレージ容量を節約できます。

カメラ性能

写真や動画がキレイ・望遠ズーム

スマホのカメラで写真やビデオを撮影する機会が多い方は、「画素数」「レンズの種類」「撮影機能」の3つをチェックしておきましょう。

画素数

画素数は撮影した写真やビデオのきめ細かさに影響します。キレイな写真・ビデオを撮影したい方は、カメラの画素数をチェックしてみてください。ハイエンドスマホに搭載されているメインカメラの画素数は、1,200万画素以上が大半です。

メインカメラとインカメラの画素数は異なる場合が多いので、自撮り写真を撮影する機会が多い方はインカメラの画素数も忘れずにチェックしておきましょう。

レンズの種類

いろいろな写真・ビデオを撮影したい場合は、カメラレンズの種類が多い機種を選ぶのがおすすめです。スマホに搭載されているカメラレンズは、主に望遠・広角・超広角の3種類です。そのうち2種類のカメラレンズを搭載したものを「デュアルカメラ」、3種類搭載したものを「トリプルカメラ」といいます。

望遠レンズは遠くの被写体をキレイに撮影したいときに便利です。広角レンズや超広角レンズは広い画角の写真を撮影するときに使われます。カメラレンズの種類が多いほど、さまざまなシチュエーションでキレイな写真を撮影できるようになります。

撮影機能

ハイエンドスマホになると撮影機能が充実しているため、だれでも気軽にキレイな写真・ビデオを撮影できます。

たとえば、「ナイトモード機能」を搭載した機種なら暗い場所でもキレイな写真が撮影可能です。「手ブレ補正機能」があれば、初心者でも手ブレの少ない写真が撮影できるようになります。

カメラに搭載されている撮影機能は機種によってさまざまです。なかにはメーカー独自の機能を搭載した機種などもあるので、スマホのカメラをよく使う方は画素数やレンズの種類と合わせてチェックしてみましょう。

バッテリー容量

電池の減り・充電の早さ

外出時に長時間スマホを利用する方は、バッテリー容量が大きい機種を選びましょう。バッテリー容量は「mAh」という単位で表記され、数字が大きくなるほど1回のフル充電で使える時間が長くなります。5,000mAh以上を目安に選んでおけば、外出先でも充電切れを気にせず利用できるでしょう。

充電機能もチェック

通常、スマホの充電は完了までに数時間かかりますが、急速充電機能に対応している機種なら短時間ですばやく充電できるようになります。

最近ではワイヤレス充電機能に対応した機種も増えてきました。ワイヤレス充電機能があるとケーブルを接続する手間がなくなって便利です。

搭載機能

5Gや防水防塵・決済機能など

ここでは、あると便利な機能を紹介していくので、欲しい機能がある方は性能面と合わせてチェックしてください。

防塵・防水機能

防塵・防水機能で比較

耐久性が心配な方は、防塵・防水機能の有無と性能レベルをチェックしましょう。

防塵性能は0~6の7段階、防水性能は0~8の9段階に分けられ、数字が大きくなるほど性能が高くなります。製品ページのスペック表には、防塵性能と防水性能を合わせて「IP68」という形式で表記されるのが一般的です。どちらか片方の機能しか対応していない場合は、「IP6X(防塵のみ)」や「IPX8(防水のみ)」のように表記されます。

アウトドアやスポーツシーンでスマホを使いたい方は、IP68に対応した機種がおすすめです。水回りでスマホを使う機会が多い方は、防水性能がIPX7以上の機種を目安に選ぶといいでしょう。

おサイフケータイ

おサイフケータイで比較

コンビニや飲食店などでサッと会計を済ませたい方は、端末をかざすだけで決済できるおサイフケータイ機能が便利です。おサイフケータイ対応機種ならモバイルSuicaやモバイルPASMO、楽天edy、QUICPayといった決済サービスを登録して、決済することができます。

PayPayやd払い、楽天ペイなどのQRコードを使ったキャッシュレス決済サービスであれば、おサイフケータイ非対応の機種でも利用可能です。

生体認証

スマホのロック解除をスムーズに行いたい方は、生体認証機能をチェックしてみましょう。生体認証機能は「顔認証」と「指紋認証」の2種類あります。

顔認証はスマホ全面にあるセンサーに顔を向けるだけで認証できるので、ロック解除するための操作が不要です。ただし、マスクを着用していると認証されないため、外出時は不便に感じることがあります。

一方の指紋認証は、物理ボタンやディスプレイに内蔵されているセンサーをタッチし、ロックを解除する機能です。タッチ操作で認証する仕組みなので、マスクを着用している外出先でも利用できます。

利用シーンを想定して、自分に合ったほうを選びましょう。ハイエンドスマホのなかには顔認証と指紋認証の両方に対応した機種などもあります。

5G

5G対応で比較

最新の通信システム「5G」を利用するためには、5Gに対応している端末が必要です。5Gの提供エリア内に住んでいる方は、5G対応端末を選ぶと超高速通信が使えるようになります。 なお、5Gの提供エリアは使用する回線ごとに異なるので、各キャリアの公式ページからチェックしてみてください。

格安SIMの場合は、5Gに対応していない会社が多いです。SIMフリースマホを購入して格安SIMを契約しようと考えている方は、5Gに対応したプランを提供しているか確認しておきましょう。

デュアルSIM

デュアルSIM

一般的なスマホはSIMカードを1種類しか挿入できませんが、デュアルSIMに対応している機種は2種類のSIMカードを使用できます。一台の端末で2種類の回線を契約して使いたいときに便利な機能です。

たとえば、片方はプライベート用に契約した回線のSIMカードを挿し、もう片方は仕事用に契約した回線のSIMカードを挿せば、利用シーンに合わせて電話番号を使い分けられます。また、音声通話プランとデータ通信プランを分けて契約し、毎月の出費を抑えることも可能です。

ハイエンドスマホのおすすめメーカー

おすすめメーカー

ハイエンドスマホを展開しているおすすめのメーカーを紹介します。

ソニー(SONY)

ソニー

ソニーは、「Xperia」シリーズのスマホを展開する国内メーカーです。21:9のシネマワイドディスプレイを採用しており、映画館と同じ画面比率であらゆる映像コンテンツを楽しめます。また、ソニーのテレビブランド「ブラビア」の映像技術を応用することで、高画質を実現しています。

ワイドなディスプレイを活かしたマルチウィンドウ機能はマルチタスクの際に便利です。2つのアプリを同時に表示可能で、効率的な操作ができます。

サムスン(Samsung)

サムスン

サムスンは、韓国に本社を構える世界的な電気機器メーカーです。「Galaxy」シリーズのスマホが有名で、 世界トップレベルのシェア率を誇っています。

ハイエンドスマホとしては「S」シリーズと「Note」シリーズなどが人気です。Noteシリーズにはタッチペンが内蔵されているので、イラストを描いたり、メモ帳としても利用できます。また、ディスプレイを左右に折りたためる「Z Fold」シリーズなども展開しており、開いた状態にすればタブレット端末レベルの大画面を楽しめます。

オッポ(OPPO)

オッポ

オッポは、コスパの高いスマホで知られる中国のメーカーです。リーズナブルな「A」シリーズ、便利機能が充実した「Reno」シリーズ、高性能な「Find X」シリーズを展開しています。

OPPOのスマホにはAndroid OSをベースに開発された「ColorOS」が搭載されており、ユーザーインターフェースの使いやすさが向上。また、カスタマイズ性が強化されているため、自分の好みに合わせてスマホをカスタマイズできます。

エイスース(ASUS)

エイスース

エイスースは、台湾が本社のコンピューターメーカーです。スマホやPC、周辺機器など安くて高性能な製品を取り扱っています。

スマホに関しては一般ユーザー向けの「ZenFone」シリーズと、ゲーミング用の「ROG Phone」シリーズを展開。どちらのシリーズもハイスペックな機種が充実しています。ROG Phoneシリーズには、さまざまなゲーマー向け機能が搭載されているので、スマホゲームを快適に楽しみたい方におすすめです。

アップル(Apple)

アップル

アップルは、「iPhone」で有名なメーカーです。独自のOS「iOS」を搭載しており、Android OSスマホよりもシンプルで使いやすい操作性に定評があります。シリーズ通して統一感のあるデザインが特徴的で、見た目重視で選びたい方からも人気が高いです。

また、iPadやMac PCといったアップル製品との相性が良く、データの連携が手軽に行えます。使いやすさ重視の方やアップルユーザーにおすすめなメーカーです。

【2022年】SIMフリースマホのおすすめ機種ランキング10選

人気ランキング

SIMフリーのハイエンドスマホ・ミドルレンジスマホ・ゲーミングスマホのおすすめ機種をランキング形式で紹介します。

最強スペックのハイエンドスマホ

1位:SONY Xperia 5 III


ソニー Xperia5III / SIMフリースマホ / 【日本正規代理店品】 / 防水/防塵 / Snapdaragon888 / ストレージ256GB / グリーン/XQ-BQ42 G

21:9の高画質シネマワイドディスプレイ

画面比率が21:9のワイドな有機ELディスプレイが特徴的なスマホです。ソニーが展開するテレビブランド「ブラビア」の技術を応用することで、高画質な映像表現を可能にしました。動画視聴の際は美しく、迫力のある映像を楽しめるでしょう。

また、ワイドなディスプレイを活かしたマルチウィンドウ機能を搭載しており、2つのアプリを同時に表示可能です。2つの通販サイトを並べて気になる商品を見比べたり、ニュースサイトを開きながらSNSをチェックするなど、便利な使い方ができます。

こんな人におすすめ!
  • ワイドなディスプレイで動画やゲームを楽しみたい人
  • 2つのアプリを並べて表示したい人
ディスプレイ6.1インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon 888 5G
メモリ8GB
ストレージ256GB
外部ストレージ最大1TB
メインカメラ超広角:1,220万画素 広角:1,220万画素 望遠:1,220万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量4,500mAh
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ68×157×8.2mm
重さ168g

2位:ASUS Zenfone 8


ASUS スマートフォン Zenfone 8 【日本正規代理店品】ZS590KS(8GB/128GB/Qualcomm Snapdragon 888 5G/5.9インチ / 防水・防塵(IP65/IP68)/Android 11/5G/ムーンライトホワイト/FeliCa・おサイフケータイ) ZS590KS-WH128S8/A

あらゆる用途でハイパフォーマンスを発揮

高性能CPUと大容量の16GBメモリを搭載したスマホです。従来の機種から処理速度が最大25%、グラフィックス性能が最大35%向上しているため、どんな使い方でも快適な動作を期待できるでしょう。

ディスプレイには「DC調光」技術を搭載。暗い場所で画面がチラつくのを防いでくれるので、明るい場所はもちろん、暗い場所でもはっきりと見やすい映像を出力します。

最新の強化ガラスを採用することで、優れた耐久性を実現。最高2メートルからの耐落下性と高い耐擦傷性を誇っており、あらゆる衝撃や傷つきから本体を守ります。

こんな人におすすめ!
  • パフォーマンス重視で選びたい人
  • 耐久性に優れたスマホを探している人
ディスプレイ5.9インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon 888 5G
メモリ16GB
ストレージ256GB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:1,200万画素 広角:6,400万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー容量4,000mAh
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ68.5×148×8.9mm
重さ169g

3位:OPPO Find X3 Pro


OPPO Find X3 Pro【日本正規代理店品】 グロスブラック SIMフリー版 5G Android simfree スマホ 本体 急速充電 大容量バッテリー 高性能カメラ スマートフォン 防水防塵 IP68

10億色で鮮やかな映像体験を可能にした世界初のシステム

世界初の「10bitフルパスカラーシステム」を搭載したスマホです。色の再現性に優れていて、撮影した写真やディスプレイ表示を10億色の豊富な色彩で表現します。

カメラには4種類のレンズを搭載。広い画角の写真や肉眼では見にくい写真など、さまざまなシチュエーションでキレイな写真を撮影できます。ビデオ撮影時には「AIハイライトビデオ」が自動で補正してくれるので、明暗さのある場所でもキレイに撮影できるでしょう。

インカメラはメインカメラに匹敵する3,200万画素カメラを搭載。ナイトモードにも対応しているため、暗い環境でもクリアに自撮りできます。

こんな人におすすめ!
  • 色鮮やかなキレイな映像を楽しみたい人
  • スマホのカメラを使う機会が多い人
ディスプレイ6.7インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon 888
メモリ12GB
ストレージ256GB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:5,000万画素 広角:5,000万画素 望遠:1,300万画素 顕微鏡:300万画素
インカメラ3,200万画素
バッテリー容量4,500mAh
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証指紋/顔
5G
デュアルSIM
本体サイズ74×163.6×8.26mm
重さ193g

4位:Apple iPhone 13 mini


Apple iPhone 13 mini (512GB) – (PRODUCT)RED SIMフリー + Y!mobile SIMカードエントリーコード【2万ポイント還元】

使い勝手がいい5.4インチのコンパクトスマホ

最新「iPhone 13」シリーズの小型モデルです。本体の重さが140gと軽く、5.4インチのコンパクトなディスプレイを搭載しているので、手が小さい方でも使いやすいでしょう。また、耐久性に優れており、ディスプレイに非常に強力な「Ceramic Shield」を採用。落下などの衝撃から本体を守ります。

CPUには独自の「A15 Bionic」を搭載。スマホのなかでトップクラスの処理速度を誇っているため、あらゆる用途でパワフルに動作するでしょう。電力消費の効率にも優れていて、オーディオ再生なら最大55時間、ストリーミング動画視聴なら最大13時間の駆動が可能です。

こんな人におすすめ!
  • 持ち運びやすさと使いやすさにこだわりたい人
  • 耐久性を重視したい人
ディスプレイ5.4インチ
リフレッシュレート60Hz
CPUA15 Bionic
メモリ記載なし
ストレージ256GB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:1,200万画素 広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー容量記載なし
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証
5G
デュアルSIM
本体サイズ64.2×131.5×7.65mm
重さ140g

コスパ最強ミドルレンジスマホ

1位:Xiaomi 11 T Pro


【日本正規代理店品】Xiaomi 11 T Pro 8 GB + 128 GB 日本語版 SIMフリースマートフォン 1億800万画素プログレードカメラ 120Wハイパーチャージ 120Hz AMOLED Dolby Vision®対応 フラグシップ級 Qualcomm Snapdragon 888(メテオライトグレー)

高性能CPUを搭載した高コスパスマホ

ミドルレンジクラスの価格帯ながら、CPUに「Snapdragon 888」を搭載したハイスペックなスマホです。価格を抑えつつ、ハイエンドクラスのスマホを手に入れたい方にぴったりな性能を誇っています。

メインカメラには最大1億800万画素のトリプルカメラを搭載。さまざまなシーンで超高解像度のキレイな写真を撮影できます。

120Wの急速充電機能を利用すれば、最短17分で100%の充電が可能です。前日の夜に充電し忘れても、朝の準備中にサッと充電できます。

こんな人におすすめ!
  • CPU性能の高いミドルレンジスマホを探している人
  • スマホのカメラをよく使う人
ディスプレイ6.67インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon™ 888
メモリ8GB
ストレージ128GB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:800万画素 広角:1億800万画素 マクロ:500万画素
インカメラ1,600万画素
バッテリー容量5,000mAh
防塵・防水機能IP53
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ76.9×164.1×8.8mm
重さ204g

2位:Samsung Galaxy M23 5G


Galaxy M23 5G SIMフリースマートフォン,128GB+MicroSD(最大1TB),6.6インチ/120Hz TFT液晶,5,000mAh,トリプルカメラ,ライトブルー

立体的な音を楽しめるサウンド技術を搭載

「Galaxy」シリーズで国内初のSIMフリースマホです。立体音響技術の「Dolby Atmos」に対応しており、奥行きのあるサウンドを実現しています。動画を見たりゲームをプレイするときに、映画館のような臨場感を楽しめるでしょう。

独自のセキュリティ機能「Knox」を搭載しており、電源が入っている間はマルウェアなどのさまざまなネットの脅威からスマホを守ります。

こんな人におすすめ!
  • 高品質なサウンドを楽しみたい人人
  • セキュリティ性を重視したい人
ディスプレイ6.6インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon 750G
メモリ6GB
ストレージ128GB
外部ストレージ最大1TB
メインカメラ超広角:800万画素 広角:5,000万画素 マクロ:200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量5,000mAh
防塵・防水機能
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ77×165.5×8.4mm
重さ198g

3位:Xiaomi Redmi Note 11 Pro 5G


Xiaomi Redmi Note 11 Pro 5G 日本語版 6GB+128GB SIMフリースマートフォン NFC FeliCa対応 6.67インチ 120Hz有機ディスプレイ 1億800万画素カメラ 5000mAh大容量バッテリー 67W急速充電対応 グラファイトグレー【日本正規代理店品】

最大1億800万画素の超高解像度カメラを搭載

プロレベルのトリプルカメラを搭載したスマホです。広い画角の風景写真から自撮り写真まで、さまざまなシチュエーションでハイクオリティな写真を撮影できます。

急速充電に対応していて、15分で50%まで充電可能です。42分あればフル充電できるので、0%になってもサッと充電できます。

冷却機能には独自の「LiquidCool テクノロジー」を搭載。スマホ本体を効果的に冷却し、いつでも快適なパフォーマンスを維持します。

こんな人におすすめ!
  • スマホのカメラで高画質な写真を撮影したい人
  • スタイリッシュデザインのスマホを探している人
ディスプレイ6.67インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon 695 5G
メモリ6GB
ストレージ128GB
外部ストレージ最大1TB
メインカメラ超広角:800万画素 広角:1億800万画素 マクロ:200万画素
インカメラ1,600万画素
バッテリー容量5,000mAh
防塵・防水機能IP53
おサイフケータイ
生体認証指紋/顔
5G
デュアルSIM
本体サイズ76.1×164.19×8.12mm
重さ202g

4位:Motorola Moto G100


Motorola(モトローラ) moto g100 – イリディセントスカイ6.7インチ SIMフリースマートフォン (8GB/128GB) PAM80029JP

「moto g」シリーズ史上最高クラスの性能

6.7インチの大画面ディスプレイが特徴的なスマホです。「HDR10」を取得したディスプレイを採用しており、従来よりも25%色の範囲が広くなっています。動画視聴やゲームをプレイする際には、よりリアルな色合いの映像を楽しめるでしょう。

CPUの性能が高く、メモリ容量が大きいため、いつでもハイパフォーマンスを発揮します。高負荷なアプリやマルチタスクでも軽快に動作するでしょう。

スマホがより便利に使える新機能「Ready For」を搭載。外部ディスプレイとケーブル接続すれば、大画面でアプリやゲームを楽しめます。

こんな人におすすめ!
  • 高負荷な用途でスマホを使う人
  • スマホのアプリを大画面で楽しみたい人
ディスプレイ6.7インチ
リフレッシュレート90Hz
CPUSnapdragon 870
メモリ8GB
ストレージ128GB
外部ストレージ最大1TB
メインカメラ超広角:1,600万画素 広角:6,400万画素 マクロ:200万画素
インカメラ1,600万画素
バッテリー容量5,000mAh
防塵・防水機能
おサイフケータイ
生体認証指紋/顔
5G
デュアルSIM
本体サイズ73.97×168.38×9.69mm
重さ215g

ゲームがサクサク動くゲーミングスマホ

1位:ASUS ROG Phone 5s


ASUS スマートフォン ROG Phone 5s(16GB/512GB//Qualcomm Snapdragon 888 Plus 5G/6.78インチ ワイド AMOLEDディスプレイ Corning Gorilla Glass Victus/Android 11 (ROG UI)/ストームホワイト)【日本正規代理店品】ZS676KS-WH512R16/A

没入感のあるハイクオリティサウンド

左右対称に最高品質のステレオスピーカーを配置したスマホです。オーディオ技術で知られるDirac社との共同で最適化されたオーディオシステムを搭載し、迫力のあるサウンドを出力します。

冷却システムには独自の「GameCool 5を採用。スマホ本体の中央にCPUを搭載し、CPUの左右に分離したデュアルバッテリーを配置することによって、熱対策の理想的な配置を実現しています。CPU温度を最高10℃低下させることに成功しました。

また、6,000mAhの大容量バッテリーを搭載したロングスタミナが魅力的。外出先でも充電切れを気にせずゲームを楽しめるでしょう。

こんな人におすすめ!
  • ゲームの音にもこだわりたい人
  • 毎日長時間スマホゲームをプレイする人
ディスプレイ6.78インチ
リフレッシュレート144Hz
CPUSnapdragon 888 Plus 5G
メモリ12GB
ストレージ256GB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:1,300万画素 広角:6,400万画素 マクロ:500万画素
インカメラ2,400万画素
バッテリー容量6,000mAh
防塵・防水機能
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ77×173×9.9mm
重さ238g

2位:Xiaomi Black Shark 4


Black Shark 4(ブラックシャーク 4)ゲーミング スマートフォン 5G対応 日本モデル 技適有【日本正規代理店品】 (Black, 8GB/128GB)

業界最速クラスの超低遅延ディスプレイ

洗練された背面のデザインが特徴的なゲーミングスマホです。144Hzの高リフレッシュレートに加え、応答速度わずか8.3msの低遅延を実現。リアルタイムな操作が求められるようなスピード感のあるゲームを快適にプレイできるでしょう。

本体側面にはトリガーボタンを搭載。さまざまなジャンルのゲームでボタンをマッピングできます。ショートカット機能で普段使う機能を割り当てることも可能です。

マルチタスク機能を使えば、ゲーム画面と別のアプリの画面を同時に表示できます。スマホゲームをプレイしながらSNSアプリをチェックしたり、メッセージアプリでやり取りができて便利です。

こんな人におすすめ!
  • 一瞬の操作が勝敗を分けるゲームをプレイする人
  • ゲームをしながら別のアプリを開きたい人
ディスプレイ6.67インチ
リフレッシュレート144Hz
CPUSnapdragon 870
メモリ8GB
ストレージ128GB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:800万画素 広角:4,800万画素 マクロ:500万画素
インカメラ2,000万画素
バッテリー容量4,500mAh
防塵・防水機能IPX2
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ76.3×163.8×10.3mm
重さ210g

【2022年】キャリアスマホのおすすめ機種ランキング5選

大手キャリア

大手キャリアのハイエンドスマホ・ミドルレンジスマホのおすすめ機種をランキング形式で紹介します。

ハイエンドスマホのおすすめ

1位:SONY Xperia 1 IV


【SIMフリー】Sony Xperia 1 IV XQ-CT72 5G Dual 256GB 12GB RAM Factory Unlocked – Black (並行輸入品)

ソニー独自のサウンド技術で最先端の音楽体験

立体感のあるサウンドを実現するために左右2箇所にスピーカーを配置したスマホです。さらにソニーの先端技術である「360 Reality Audio」を搭載することで、奥行きのあるサウンドを再現。スピーカーとイヤホンどちらでも臨場感のある高音質を楽しめるでしょう。

ディスプレイには画面比21:9の4K有機ELパネルを採用。ソニーのテレビブランド「ブラビア」で培った高画質技術により、色鮮やかで高コントラストな映像を出力します。また、21:9比率ならではのマルチウィンドウ機能を搭載していて、2種類のアプリを同時に並べて表示可能です。

こんな人におすすめ!
  • 高音質で映画やゲームを楽しみたい人
  • 2つのアプリを同時に表示したい人

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ディスプレイ6.5インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon 8 Gen 1
メモリ12GB
ストレージ256GB
外部ストレージ最大1TB
メインカメラ超広角:1,220万画素 広角:1,220万画素 望遠:1,220万画素
インカメラ1,220万画素
バッテリー容量5,000mAh
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ71×165×8.2mm
重さ187g

2位:Apple iPhone 13 Pro


Apple iPhone 13 Pro Max 128GB ゴールド SIMフリー (整備済み品)

進化したパワフルな性能と高い耐久性

スマホ本体に、医療レベルでも使われている高耐久の「ステンレススチール」と、ディスプレイに強固な「Ceramic Shield」を採用したiPhone最新モデルです。耐久性に優れており、摩耗や衝撃などのあらゆるダメージから本体を守ります。

また、ディスプレイには新しく「ProMotion」技術を採用。iPhoneシリーズで初めて最大120Hzの高リフレッシュレートに対応しています。リフレッシュレートは利用シーンに合わせて10Hzから120Hzの間で変わり、バッテリーの消費を節約します。

ストレージは最大1TBまで選択可能です。

こんな人におすすめ!
  • 耐久性重視で選びたい人
  • ハイスペックなiPhoneが欲しい人

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ディスプレイ6.1インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUA15 Bionic
メモリ記載なし
ストレージ128GB/256GB/512GB/1TB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:1,200万画素 広角:1,200万画素 望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー容量記載なし
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証
5G
デュアルSIM
本体サイズ71.5×146.7×7.65mm
重さ203g

3位:Samsung Galaxy S22 Ultra


Galaxy S22 Ultra 5G 256GB ブラック Black RAM12GB 6.8インチ SIMFREE シムフリー android 2022 最新スマホ 本体 [並行輸入品]

ペンとスマホを融合させたNote機能を搭載

シリーズ史上で初めてタッチペンを内蔵した「Galaxy S」モデルです。スマホ本体に直接タッチペンを収納できるデザインになっています。タッチペンを使えばイラストを描いたり、メモを取ったりと直感的な操作が可能です。

「Vision Booster」技術により、ディスプレイの最大輝度1,750nitを実現。圧倒的な明るさを誇っているため、明るい時間帯の屋外でも画面が見やすくなっています。

メインカメラには最大1億800万画素の4種類のレンズを搭載。さらに、アップグレードされた「ナイトグラフィーカメラ」技術を搭載することで、昼でも夜でもキレイな写真を撮影できます。

こんな人におすすめ!
  • タッチペンを使った操作をしたい人
  • 高解像度の写真を撮影したい人

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ディスプレイ6.8インチ
リフレッシュレート120Hz
CPUSnapdragon 8 Gen1
メモリ12GB
ストレージ256GB
外部ストレージ
メインカメラ超広角:1,200万画素 広角:1億800万画素 望遠(3倍):1,000万画素 望遠(10倍):万画素
インカメラ4,000万画素
バッテリー容量5,000mAh
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証指紋/顔
5G
デュアルSIM
本体サイズ77.9×163.3×8.9mm
重さ229g

ミドルレンジスマホのおすすめ

1位:Apple iPhone SE(第3世代)


2022 Apple iPhone SE (256 GB) – スターライト(第3世代)SIMフリー 5G対応

iPhoneシリーズの高コスパモデル

4.7インチのコンパクトデザインが特徴的なiPhone SEモデルの第3世代です。ポケットにすっきり納まるサイズ感なので、気軽に持ち運べます。

ミドルレンジクラスの価格帯ながら、CPUにはiPhone 13と同じ「A15 Bionic」チップを搭載。パワフルな性能で、高負荷なアプリや3Dゲームをサクサクと動かします。また、電力消費の効率が向上しているため、従来のモデルよりもバッテリーが長持ち。ストリーミングでの動画視聴なら最大10時間、音楽再生なら最大50時間利用できます。

現行のiPhoneシリーズでは唯一指紋認証を採用しているところもポイントです。

こんな人におすすめ!
  • コンパクトで扱いやすいスマホを探している人
  • 指紋認証のiPhoneを使いたい人

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ディスプレイ4.7インチ
リフレッシュレート60Hz
CPUA15 Bionic
メモリ記載なし
ストレージ64GB/128GB/256GB
外部ストレージ
メインカメラ広角:1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリー容量記載なし
防塵・防水機能IP67
おサイフケータイ
生体認証指紋
5G
デュアルSIM
本体サイズ67.3×138.4×7.3mm
重さ144g

2位:SHARP AQUOS sense6


SHARP SIMフリースマホ AQUOS sense6 RAM 4GB/ROM 64GB eSIM対応 ブラック

「AQUOS sense」シリーズ最高の高画質ディスプレイ

10億色に対応している「IGZO OLED」をディスプレイに採用したスマホです。グラデーションなどの細かい色表現をリアルに再現できるため、さまざまなコンテンツを色鮮やかな映像で楽しめるでしょう。

IGZOディスプレイは省エネ性能にも優れているため、1回のフル充電で長時間の駆動が可能です。また、バッテリーの劣化を抑える「インテリジェントチャージ」技術により、3年後でも電池容量90%以上をキープします。

生体認証は指紋と顔の両方に対応。画面に指紋センサーが内蔵されているので、指紋認証をするときは画面をタッチするだけで気軽にロック解除できます。

こんな人におすすめ!
  • 映画やゲームをキレイな映像で楽しみたい人
  • 1度購入したら長く使い続けたい人

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ディスプレイ6.1インチ
リフレッシュレート60Hz
CPUSnapdragon 690 5G
メモリ4GB
ストレージ64GB
外部ストレージ最大1TB
メインカメラ広角:800万画素 標準:4,800万画素 望遠:800万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量4,570mAh
防塵・防水機能IP68
おサイフケータイ
生体認証指紋/顔
5G
デュアルSIM
本体サイズ70×152×7.9mm
重さ156g

まとめ

まとめ

今回の記事は、ハイエンドスマホのおすすめ機種をランキング形式で紹介しました。

ハイエンドスマホは性能に優れているため、さまざまな用途で高いパフォーマンスを発揮します。負荷の高いアプリや3Dゲーム、高解像度の写真・動画撮影などを快適な環境で楽しむならハイエンドスマホがおすすめです。

ただし、ハイエンドスマホは端末価格の高さがネック。価格を抑えつつ、高性能かつ多機能な機種を手に入れたい方はミドルレンジスマホを検討してみましょう。