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【2022年最新】クラウドWiFiの評判はどう?口コミから徹底解説

クラウドWiFiの評判はどう

「クラウドWiFiを使ってみたいけど、評判は高いのかな?」と、評判が気になって申し込みを迷っていませんか?

モバイルルーターの契約となると、実際に利用している方の口コミが気になるのは当然です。クラウドWiFiはクラウドSIMを採用しているため、3大キャリアの回線を使えます。

1つの回線しか利用できないモバイルルーターよりも、繋がりやすいのが特徴です。

この記事では、クラウドWiFiの特徴やメリット・デメリットなどを紹介します。クラウドWiFiの申し込みを考えている方は、ぜひ最後まで読んで参考にしてくださいね。

クラウドWiFiの基本情報を紹介

クラウドWi-Fi

クラウドWiFiとは、株式会社ニッチカンパニーが運営しているWiFiレンタルサービスです。

クラウドWiFiがどんなサービスを提供しているのかを紹介します。

データ容量20GB/50GB/100GB
月額料金20GB:2,580円
50GB:2,980円
100GB:3,718円
エリアドコモ・au・ソフトバンク
端末U2s・u3
端末代無料
初期費用3,300円
最低レンタル期間1ヶ月間
最低契約期間なし
解約金無料
支払方法クレジットカードのみ
キャンペーンなし
サポートチャット/メール/電話

クラウドWiFiの特徴は以下のとおりです。

  • 低価格で利用できる
  • モバイルルーターはクラウドSIMに対応
  • ドコモ・au・ソフトバンク回線に対応しているので、日本全国どこでも繋がりやすい
  • 不要なオプションなしで海外でも利用できる
  • 最低利用期間がない
  • 解約金なしで解約できる

低価格で利用でき、最低利用期間に縛りがないのが特徴です。1ヶ月のレンタル期間を過ぎれば、いつ解約しても解約金は無料

高額な違約金を請求されがちなモバイルWiFi事業で、解約金なしで解約できるのは大きなメリットです。

クラウドWiFiは3つのプランを提供

料金プラン

クラウドWiFiから提供されているプランは3つです。

プラン料金
20GBプラン2,580円
50GBプラン2,980円
100GBプラン3,718円

自分に最適なプランを選択できます。クラウドWiFiで契約しておけば、楽天モバイルで電話番号を持ちつつ0円での運用が可能です。

スマホ料金を払わずに利用できるので、スマホの通信料金を節約できます。

プラン料金は、記事の後半で他社と比較しているので、ぜひ参考にしてください。

クラウドWiFiでレンタルできるモバイルルーターは2種類

モバイルルーター

クラウドWiFiでレンタルできるモバイルルーターは、「U2s」と「U3」の2種類です。

それぞれのスペックを比較すると、以下のようになります。

U2sU3
CPUspreadtrum SC9850KQUALCOMM QM215
重量149g125g
サイズ12.7×1.4×6.6cm126mm×66mm×10mm
連続使用可能時間約12時間約12時間
Wi-Fi規格EEE802.11b/g/nIEEE802.11b/g/n
下り最大通信速度150Mbps150Mbps
上り最大通信速度50Mbps50Mbps
最大接続台数5台10台
ディスプレイなしなし
バッテリー容量3,500mAh3,000mAh
対応コネクタマイクロUSBType-C

U3の方が重量は軽く、コンパクトなサイズ感。同時に接続できる台数は10台と多いので、利便性が高いモバイルルーターです。ただし、100GBプランでしかレンタルできない点には注意しましょう。

U2sは同時接続台数が5台と少ないものの、バッテリー容量が3,500mAhと大容量です。20GBプランと50GBプランの両方でレンタルできます。充電方式がマイクロUSBなので、充電コネクタが増えてしまい、回線回りがゴチャゴチャする可能性があります。

クラウドSIM対応なので繋がりやすい

大手キャリア

クラウドWiFiでレンタルできるモバイルルーターは、どちらもクラウドSIMに対応しています。

クラウドSIMとは、利用するエリアに応じて最適な回線をキャッチして、ネット回線を可能にする仕組みのこと。ドコモ・au・ソフトバンク回線に対応しているので、日本全国どこにいても繋がりやすいのが特徴です。

クラウドSIM対応のモバイルルーターは、ソフトバンク回線が主回線となり、ドコモ・au回線が副回線となります。

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クラウドWiFiの6つのデメリット

demerit

クラウドWiFiを利用するデメリットを6つ紹介します。

  • 最安ではない
  • オンラインゲームには不向き
  • 破損・紛失をしたら高額な損害賠償が発生する
  • 支払方法はクレジットカードのみ
  • 当月の15日までに申請しないと解約できない
  • ルーターは返却する必要があり、配送料は自己負担

デメリットを把握したうえで、契約の検討をしましょう。

最安ではない

価格で比較

クラウドWiFiは低価格で利用できますが、最安で利用できるわけではありません。

100GBで利用できる他社と比較して紹介します。

クラウドWiFiどこよりもWiFiTHE WiFiMUGEN WiFi
実質月額料金3,718円3,400円3,281円3,438円
最低利用期間なし2年2年2年

料金だけで比較すると、THE WiFiが最も安く利用できます。

ただし、最低利用期間が2年と長く、更新月以外に解約すると、高額な解約金が発生するのがデメリットです。

解約時にムダな費用を払いたくない、契約期間に関係なく利用したい方にはクラウドWiFiがおすすめです。

オンラインゲームには不向き

オンラインゲーム

オンラインゲーム目的での利用はおすすめできません。

というのも、光回線やホームルーターよりも速度は遅く、データ量が足りなくなってしまう可能性が高いからです。クラウドWiFiの最大通信速度は下り150Mbpsと速いですが、常に150Mbpsで利用できるわけではありません。

オンラインゲームを楽しみたい方は、光回線と通すかホームルーターの導入を検討しましょう。

破損・紛失をしたら高額な損害賠償が発生する

故障

故障・破損・水濡れ・紛失・盗難をしてしまった場合、27,500円の損害金が発生します

モバイルルーターはさまざまな場所に持ち運ぶことから、壊してしまうのではないか、失くしてしまうかもしれないと、不安に思う方は多くいるでしょう。

そんな方は、格安の安心補償オプションの加入がおすすめです。

オプション料金サービス内容
安心補償フル550円故障・破損・水濡れ・紛失・盗難などすべてのトラブルにおいて、全額補償
安心補償ライト275円故障・破損・水濡れに関しては全額補償。紛失や盗難は、16,500円を自己負担

安心補償フルのオプションでも550円と安い料金で加入できます。

高い金額ではないので、不安な方は加入しておきましょう。

支払方法はクレジットカードのみ

クレジットカード

クラウドWiFiの支払方法は、クレジットカードのみです。

デビットカードや口座振替での支払いには対応していないので、注意しましょう。

当月の15日までに申請しないと解約できない

契約期間

クラウドWiFiの解約は、当月の15日までに公式サイトにある「マイページ」から手続きすれば、当月中に解約できます。ただし、当月の16日以降になると、翌月末の解約です。

ムダに月額費用を払うことになるので、解約したい方は必ず当月の15日までに解約しましょう。

ルーターは返却する必要があり、送料は自己負担

レンタル

クラウドWiFiで利用できるモバイルルーターは、レンタル品です。

したがって、解約時にはモバイルルーターを返却しなくてはいけません。

返却時の送料は自己負担となり、解約付きの翌月1日午前中までの消印での発送です。

解約申請をすると、クラウドWiFiから詳細のメールが届くので、送り先などを必ず確認しておきましょう。

クラウドWiFiの8つのメリットを紹介

merit

クラウドWiFiには6つのデメリットがありました。

ですが、それを上回るほどのメリットが8つもあります。

  • 最低利用期間なしの他社と比較すると最安で利用できる
  • 日本全国どこでも繋がりやすい
  • 3日間で○GBを超えたらなどの速度制限がない
  • 最低利用期間がないので解約金は無料
  • オプションに加入する必要なく海外でも利用できる
  • 最短で翌日に配送される
  • 店舗での受け取りもできる
  • チャット・メール・電話の3つのサポートに対応

それぞれのメリットについて、詳しく解説します。

最低利用期間なしの他社と比較すると最安で利用できる

利用料金

契約期間なしの事業者と比較すると、クラウドWiFiは最安で利用できます。

100GBプランを提供している他社と比較します。

サービス事業者料金
クラウドWiFi3,718円
縛りなしWiFi(90GB)3,980円
Fuji WiFi3,980円
ゼウスWiFi4,708円

最低利用期間なしで比較すると、クラウドWiFiが最も安く利用できます。

少しでも安く使いたい方は、クラウドWiFiがおすすめです。

日本全国どこでも繋がりやすい

利用エリア

先ほども紹介したように、クラウドWiFiはクラウドSIM対応のモバイルルーターを利用できます。

3大キャリアの回線に対応しているので、通信エリアは日本全国です。WiAMXのように、auのエリアにしか対応していないタイプよりも、広いエリアでのネット通信ができます。

WiMAXだと一部の地域や山間部などで利用できない場合があります。

出張や旅行が多い方は、3大キャリアに対応しているクラウドWiFiを利用しておけば、どこにいっても安心して利用できるでしょう。

3日間で○GBを超えたらなどの速度制限がない

速度制限

クラウドWiFiには、3日間で〇GBを超えたら、などの速度制限はありません。1日に10GBや15GBなど、どれだけ使っても速度制限されることはないので、データ量を気にすることなく利用できます。

クラウドWiFiは契約したプランの上限を超えるまでは、速度制限されません。

契約プランの容量を超えた場合、超過時から翌月1日0時までは最大128kbpsに制限されるので注意しましょう。

最低利用期間がないので解約金は無料

解約金

クラウドWiFiを契約する大きなメリットの1つが、最低利用期間がないことです。

利用期間がないので、不満があったときにいつもで解約できます。しかも、いつ解約しても解約金は無料です。

他社だと2年契約が多く、25ヶ月目までに解約すると高額な解約金が発生します。

クラウドWiFiは解約金無料ですが、最低レンタル期間として1ヶ月間は利用しないといけない点には注意しましょう。

オプションに加入する必要なく海外でも利用できる

海外で利用

クラウドWiFiは、海外にそのまま持って行っても利用できます。世界134ヶ国での利用ができ、面倒な手続きやオプションに加入する必要はありません。

現地に到着したら、電源をONにするだけで利用できます。

利用する国によって1日あたりの利用料金が異なります。

国名1日の使用料金
韓国750円
中国1,100円
台湾750円
インドネシア800円
シンガポール850円
フィリピン950円
インド1,050円

使っていない日は料金が発生しません。また、契約プランの上限を超えても384kbpsと通常の超過時よりも速い速度で利用できます。

海外利用を考えている方は、必ず公式サイトで1日あたりの料金を確認しておきましょう。

最短で翌日に配送される

すぐに利用可能

14時までに申し込みをすると、即日発送をしてくれます。

急にモバイルルーターが必要になったときでも、すぐに自宅に届くので、ネット回線を確保できます。

また、クラウドWiFiでは、2つの配送方法を選択できるのも魅力的です。14時までの申し込みなら、
即日発送、もしくは翌月1日から利用できる翌月発送の2つから選択できます。

クラウドWiFiは日割りでの計算をしていません。月末近くの申し込みで急いでいない方は、翌月発送がおすすめです。

店舗での受け取りもできる

店舗で受取り可能

クラウドWiFiを運営している株式会社ニッチカンパニーは、新宿に店舗を構えています。

店舗での申し込みはできませんが、今すぐにポケットWiFiが必要な方は、店舗に直接受け取りに行きましょう。

なお、店舗で受け取る際は、電話やメールにて事前に来店時間を知らせる必要があります。

住所東京都新宿区西新宿7-18-19 新宿税理士ビル第二別館佐竹ビル2F
時間平日:10:00~18:00まで

チャット・メール・電話の3つのサポートに対応

サポート

チャット・メール・電話の3つのサポート体制を整えています。

チャットとメールに対応している事業者は多いですが、電話サポートは少ないので、すぐに解決したい方にはうれしいポイント。

チャットとメールは24時間対応しています。実際にメールで連絡してみたところ、1時間程度で返信がありました。

メールの対応も早いので、電話が難しい方はメールでもすぐに疑問を解決できるでしょう。

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クラウドWiFiと他社で項目別に比較

徹底比較

契約前に気になるのが、他社と比較した場合、クラウドWiFiはお得に使えるのかですよね。

ここでは、クラウドWiFiと他社を以下3つの項目別に比較して紹介します。

  • 月額料金で比較
  • 通信速度で比較
  • キャンペーンで比較

順に紹介していきます。

月額料金で比較

料金で比較

クラウドWiFiは、20GB・50GB・100GBの3つのプランを提供しています。それぞれのプランで安く使える事業者を比較して紹介します。

まずは、20GBプランで比較します。

クラウドWiFiゼウスWiFiTHE WiFiどこよりもWiFiChat WiFi
月額料金2,580円2,618円2,068円2,400円 2,860円
最低利用期間なしなし2年なしなし
2年間の総額61,920円62,832円49,632円57,600円68,640円

20GBまでのプランで最も安く利用できるのは「THE WiFi」です。2年間の総額だと5万円以下で利用できます。

クラウドWiFiも安いですが、料金を少しでも安く抑えたい方は「THE WiFi」がおすすめです。

50GBプランで比較します。

クラウドWiFiどこよりもWiFiFuji WiFiMONSTER MOBILE
月額料金2,980円3,400円3,740円3,190円
最低利用期間なしなしなしなし
1年間の総額35,760円40,800円44,880円38,280円

50GBプランで比較すると、クラウドWiFiが一番安い結果になりました。50GBプランは、自宅にネット環境がない方や外出先での利用頻度が高い方におすすめのプランです。

データ量を気にせず利用できます。

最後に、100GBプランで比較します。

クラウドWiFiゼウスWiFiTHE WiFiMUGEN WiFiFuji WiFiMONSTER WiFi
月額料金3,718円4,708円3,828円3,438円4,895円3,938円
最低利用期間なしなし2年2年なしなし
2年間の総額89,232円112,992円76,560円82,512円117,480円94,512円

100GBプランで比較すると、「THE WiFi」が飛びぬけて安い料金で利用できます。100GBプランは、データ量を気にせず、自宅でも外出先でも使いたい方におすすめのプランです。

また、20GB・50GB・100GBのそれぞれのプランを比較した結果、クラウドWiFiで契約するなら50GBプランが一番安く利用できることがわかりました。

100GBは多いけど、50GBなら安心できる方は50GBプランの契約をおすすめします。

通信速度で比較

通信速度で比較

料金の次に気になるのが、通信速度です。

クラウドWiFiの通信速度は評判が高く、満足している方が多くいます。

実際の利用者が通信速度を投稿している「みんなのネット回線速度」を参考に、他社と下りの平均速度を比較します。

クラウドWiFiゼウスWiFiChat WiFiAir WiFiTHE WiFi
14.69Mbps19.86Mbps12.6Mbps14.06Mbps30.98Mbps
40.33Mbps13.31Mbps12.11Mbps26.74Mbps23.22Mbps
11.83Mbps17.12Mbps10.21Mbps14.97Mbps28.97Mbps

クラウドWiFiは朝と夜の時間帯に速度が遅くなりがちですが、それでも10Mbps以上の速度は確保しています。お昼の時間帯は、どの事業者よりも速い速度で利用できます。

どの時間帯でも安定して利用できるのは「THE WiFi」です。どの時間帯でも、20Mbps以上の速度で利用できます。

速度は使うエリアによって差が出るものです。

自分が頻繁にネットを使う時間帯を参考に、契約を考えましょう。

キャンペーンで比較

キャンペーン内容で比較

契約時にお得になるキャンペーンが実施されていると、魅力的に感じますよね。

ここでは、2022年3月現在に実施されているキャンペーンで比較します。

クラウドWiFiクーポンコードの入力で、初期費用が1,000円引き
ゼウスWiFi20GBが55%オフ/40GBが43%オフ/100GBが54%オフ(いずれも2年契約)
THE WiFi4ヶ月無料キャンペーン/初期費用が1,000円引き
MUGEN WiFi10,000円キャッシュバック(14ヶ月目と23ヶ月目の2度にわけてキャッシュバック)
縛りなしWiFi各プランが格安料金になるキャンペーンを実施中

クラウドWiFiはキャンペーンに力を入れていません。

他社は、月額基本料金が安くなるキャンペーンを実施しています。なかでも、ゼウスWiFiの2年契約プランは、半額です。割引期間は短く2年契約ですが、圧倒的に安い料金です。

また、THE WiFiは4ヶ月間の料金は無料で使えます。

30日間のお試し期間も行っているので、気になった方は料金も安いTHE WiFiの検討もおすすめです。

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クラウドWiFiをプラン別におすすめの人を紹介

プランの選び方

クラウドWiFiはどんな方におすすめなのか、プラン別に紹介します。

その前にまずは、それぞれの容量で何ができるのかをカンタンにまとめておきます。

100GB50GB20GB
NETFLIX(標準画質)約140時間約70時間約28時間
YouTube(360p)約300時間約150時間約60時間
YouTube(720p)約100時間約50時間約20時間
ZOOM約140時間約70時間約28時間
LINE(音声通話)約4,500時間約2,250時間約900時間

上記の項目を参考にしながら、各プランがどんな方におすすめかを紹介します。

20GBプランはこんな方におすすめ

20GB:ネット利用と動画も見たい方向けプラン

20GBプランは、以下の項目に当てはまる方におすすめです。

  • 外出先での利用頻度が多い方
  • 自宅ではWi-Fiを使っている方
  • スマホの通信費を節約したい方

一般的な用途であれば、20GBでも十分に利用できます。YouTubeの標準画質なら約60時間、1日あたり約1.9時間です。

外出先でのパソコン作業や仕事でのスマホの利用頻度が高い方なら、20GBでも足ります。

ZOOMでの会議が多く、自宅でも利用頻度が多い方は50GBがおすすめです。

50GBプランはこんな方におすすめ

50GBプランは、以下の項目に当てはまる方におすすめです。

  • スマホの通信費を0円にしたい方
  • 自宅でも外出先でも使いたい方
  • 海外出張や旅行の頻度が高い方

50GBプランなら、スマホを楽天モバイルにして電話を使えるようにしつつ0円での運用ができます。スマホを0円で使えれば、通信費を節約できます。

YouTubeの標準画質なら約150時間、1日あたり約4.8時間です。ほとんどデータ量を気にせずに利用できます。

多くの方なら、50GBもあれば十分でしょう。

100GBプランはこんな方におすすめ

100GBプラン

100GBプランは、以下の項目に当てはまる方におすすめです。

  • データ量を気にせず使いたい方
  • 海外での利用も考えている方
  • 対応エリアに関係なく利用したい方

自宅にネット回線がなく、外出先でも自宅でもガッツリスマホを使う方は100GBプランがおすすめです。100GBも使えて月額料金は3,718円なので、スマホを契約する必要がありません。

また、3大キャリアの回線を日本全国で利用できるので、広いエリアでの利用が可能です。

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クラウドWiFiに関するよくある7つの質問

よくある質問

申し込む前に知っておきたいよくある7つの質問に答えます。

  • プランの変更はできる?
  • データ量は追加購入できる?
  • データ量はどうやって確認できるの?
  • オプションはどうやって解約できるの?
  • 通信速度が遅いときはどうすればいいの?
  • 飛行機内に持ち込める?
  • クラウドWiFiとクラウドWiFi東京の違いはなんですか?

申し込んでから困らないためにも、しっかりと把握しておきましょう。

プランの変更はできる?

プラン変更

事務手数料として2,200円が発生します。当月の20日までの申請で翌月1日から変更可能です。

また、50GBから100GBへの変更だと、モバイルルーターもU2sからU3へ変更する必要があります。モバイルルーターは返却しなければならず、送料は自己負担です。

手続きが面倒であり、ムダな費用が発生するので、容量が足りるか心配な方は100GBプランを契約しておきましょう。

データ量は追加購入できる?

データチャージ

データ量の追加購入はできません。

20GBプランは20GBまで、50GBプランは50GBまでです。

データ量の上限を超えた場合、超過時より翌月の1日午前0時まで128kbpsに制限されます。

データ量はどうやって確認できるの?

データ容量

データ量は、モバイルルーターに表示される4つの点灯ランプ、もしくはWEBサイトで確認できます。

点灯ランプで確認する場合、電源ボタンを軽く押すと、3秒間だけ電池残量が表示されます。ランプ4つで100%、3つで75%、2つで50%、1つで25%です。

WEBサイトで確認する場合、モバイルルーターの裏面に記載されている「192.168.43.1」を検索バーに入力します。現在までに利用したデータ量が細かく表示されます。

手早く確認したいときはモバイルルーターで、しっかりと確認したい場合はWEBサイトで確認しましょう。

オプションはどうやって解約できるの?

オプション

オプションは、クラウドWiFiの公式サイトに記載されている「マイページ」の「解約手続き」より、解約できます。

当月の15日までに解約すれば、月末までの解約が可能です。

ただし、16日以降の解約だと、翌月末の解約になります。また、一度解約すると再加入できないので、オプションの解約は慎重に行いましょう。

通信速度が遅いときはどうすればいいの?

通信速度が遅いと感じるときは、モバイルルーターを再起動しましょう。

電源ボタンを14秒以上長押しすると、再起動できます。

また、電源ボタンの上部にあるボタンを押すと、リセット(工場出荷状態)できます。

飛行機内に持ち込める?

モバイルルーターの機内持ち込みは可能です。

モバイルルーターにはリチウムイオン電池が使われています。発火の恐れがあるため、預け入れができません。モバイルバッテリーも同様に、機内持ち込みです。

ただし、機内でモバイルルーターを使用することはできないので、注意しましょう。

また、機内への持ち込みは各航空会社の基準内だった場合のみです。各航空会社の電子機器の基準とモバイルルーターに搭載されているリチウムイオン電池の容量を確認しておきましょう。

クラウドWiFiとクラウドWiFi東京の違いはなんですか?

クラウドWiFiはWeb上でWiFiレンタル事業をしているサービスです。20GB・50GB・100GBの3つのプランを提供しており、U2sとU3の2種類のモバイルルーターをレンタルできます。

一方で、クラウドWiFi東京とは、東京都新宿区で事業を展開しているレンタルショップのことです。店頭で直接ポケットWiFiをレンタルできます。

クラウドWiFiとは料金プランやレンタル可能なモバイルルーターが異なるので、事前に確認しておきましょう。

申し込みを考えている方はクーポンを利用しよう

ここがポイント

クラウドWiFiの公式Twitterでは、初期費用が1,000引きになるクーポンを配布しています。

通常3,300円の初期費用が、2,300円になるチャンスです。

公式Twitterの画像にクーポンコード「cloud1000」と記載されているので、申し込み時にクーポンコードを入力しましょう。

クーポンコードには期間が決まっているので、公式Twitterを見て期間内に申し込みをしてください。

まとめ

まとめ

この記事では、クラウドWiFiの評判やメリット・デメリットなどを紹介しました。

3つのプランを提供しており、どのプランも低価格で利用できます。3大キャリアの回線を使えるので、日本全国どこでも繋がりやすいのが特徴です。

1ヶ月以上の利用なら、いつ解約しても解約金は無料なので、気軽に利用できます。

料金を抑え、エリアに関係なくネットを使いたい方は、クーポンコードを利用して今すぐ申し込みをしましょう。

えにみろん自画像

クラウドWi-Fiはデメリットもありますが、
1番重要な繋がるかにおいて信頼性の高いモバイルルーターといえますよ。