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【2020年】LINEモバイルの端末のおすすめ6選!選び方や安い機種・機能で比較

2020年6月18日

格安SIMで大人気のLINEモバイル。そんなLINEモバイルの端末で契約すると、選べる端末がたくさんあり迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?
この記事では端末の選び方とLINEモバイルで契約できるオススメの端末を紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

端末の選び方について

まず、端末の選び方について解説していきます。端末の選び方は使用用途や端末の価格によって決める場合が多くあります。それぞれ価格重視で選ぶ方法、スペック重視で選ぶ方法、コスパ重視で選ぶ方法の3つを解説していくので、参考にしてみてください。

価格重視で選ぶ方法

1つ目の端末の選び方は端末の価格をメインにして選ぶ方法です。例えば端末本体の予算が30,000円であれば、30,000円以下の端末を選ぶ方法です。

また、LINEモバイルでは一括払いではなく、分割払いできる端末もあるので、月々の料金と合わせていくらまで払えるかを目安に端末を選んでもいいですね。

スペック重視で選ぶ方法

2つ目の方法がスペック重視で端末を選ぶ方法です。スペックというのは本体の能力のことを指します。ゲームをする人やカメラにこだわりたい人などはスペック重視で端末を選ぶのがオススメになります。

本体の処理能力だけでなく、ディスプレイ、音質などもスペックに当てはまります。

コスパ重視で選ぶ方法

3つ目の選び方は価格・スペック重視の間を取った端末を選ぶ方法です。

端末のスペックに対してこだわりはないけど、長く使えそうな機種が良いという方にオススメの選び方です。コスパの良い端末の選び方は、最新機種発売前によく売れていた端末、セールなどで安くなっている端末が対象となります。

LINEモバイルで取り扱いのあるオススメ端末を紹介します

次にLINEモバイルで取り扱いのあるオススメ端末を6つ紹介します。
先程、紹介した価格重視、スペック重視、コスパ重視の視点でオススメ端末を紹介していくので、自分の使用用途にあった端末を確認してみてくださいね。

価格重視のオススメ端末2選

価格重視で選ぶ際にオススメの端末は「HUAWAI P30 lite」と「moto g8」です。
どちらも価格がかなり安いので、お得に契約できますよ。

Huawei Technologies:HUAWAI P30 lite

「HUAWAI P30 lite」は価格重視で端末を選ぶ際にオススメの機種です。

価格に関してはかなり安いですが、オクタコアのCPUを搭載し、メモリも4GBとサクサク動作し、バッテリー容量、カメラも標準以上で普段使いにも対応できる端末になります。
この価格帯でのスマホにしては、最高クラスに使いやすい機種の一台です。

販売価格分割払い(24回):870円 / 月
一括払い:19,800円
OSAndroid 9
CPUHUAWEI Kirin 710 オクタコア
(4×2.2GHz A73 + 4×1.7GHz A53)
メモリ4GB
画面サイズ約6.15インチ
本体サイズ高さ約152.9mm × 幅約72.7mm × 厚さ約7.4mm
重さ約159g
ストレージ64GB(最大512GBのmicroSD対応)
カメラの画素数約2,400万画素
バッテリー容量3,340mAh
SIMの種類nano SIM

モトローラ・モビリティ・ジャパン:moto g8

「moto g8」も価格重視で選びたい人にオススメの機種になります。
特徴的なのが、ディスプレイの大きさで約6.4インチとなっています。メモリやカメラ関しても標準以上となっているので、普段使いもできます。

また、バッテリー持ちも4,000mAhと高めなので、大きめのディスプレイ搭載スマホでも、すぐにバッテリー切れにならないバランスのとれたスマホです。

販売価格分割払い(24回):1,050円 / 月
一括払い:23,800円
OSAndroid 10
CPUQualcomm® Snapdragon™ 665
(2.0 GHz オクタコア CPU および Adreno 610)
メモリ4GB
画面サイズ約6.4インチ
本体サイズ高さ約161.3mm × 幅約75.8mm × 厚さ約9.0mm
重さ約159g
ストレージ64GB(最大512GBのmicroSD対応)
カメラの画素数約1,600万画素
バッテリー容量4,000mAh
SIMの種類nano SIM

スペック重視のオススメ端末2選

スペック重視で選ぶ際にオススメの端末は「HUAWAI P30」と「Reno 10x Zoom」です。
どちらもかなりスペックが高いので、満足できる機種ですよ。

Huawei Technologies:HUAWAI P30

「HUAWAI P30」は価格重視のオススメ端末でも紹介した「HUAWAI P30 lite」の上位機種にあたり、更に性能が強化され、より使いやすくなったスマホです。

最大の特徴は3つのレンズ、トリプルカメラが老舗カメラメーカーのLeica製になっており、メインカメラは約4,000万画素を搭載しているため写真がとにかく綺麗です。
更にインカメラも約3,200万画素のカメラなので、自撮りにも向いています。

カメラ以外にもCPUに高性能のオクタコア、メモリに6GBと、様々なアプリを同時に開いてもサクサク動く高スペックなスマホです。

販売価格一括払い:65,880円
OSAndroid 9
CPUHUAWEI Kirin 980 オクタコア
(2.6GHzデュアルコア + 1.92GHzデュアルコア + 1.8GHzクアッドコア)
メモリ6GB
画面サイズ約6.1インチ
本体サイズ高さ約149.1mm × 幅約71.36mm × 厚さ約7.57mm
重さ約165g
ストレージ128GB
カメラの画素数約4,000万画素
バッテリー容量3,650mAh
SIMの種類nano SIM

オッポジャパン:Reno 10x Zoom

ゲームなどをよくする方にオススメの機種が「Reno 10x Zoom」。
特徴的なのがディスプレイで6.6インチとかなり大きく、フルHDに対応しています。ディスプレイが大きいので、動画なども大きな画面で楽しむこともできます。

バッテリー容量や本体ストレージ、メモリに関してもかなりスペックが高く、本体にはゲームに適した設定が標準でされているので、スマホでゲームを良くする方も満足するはずですよ。

販売価格一括払い:87,880円
OSColorOS 6.0 (Based on Android 9.0)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 855 オクタコア
(1×2.8GHz+3×2.4GHz+4×1.7Ghz)
メモリ8GB
画面サイズ約6.65インチ
本体サイズ高さ約 162.0mm × 幅約 77.2mm × 厚さ約 9.3 mm
重さ約215g
ストレージ256GB(最大256GBのmicroSD対応)
カメラの画素数約4,800万画素
バッテリー容量4,065mAh
SIMの種類nano SIM

コスパ重視のオススメ端末2選

コスパ重視で選ぶ際にオススメの端末は「iPhone7」と「OPPO Reno A」です。
価格とスペックの間を取った端末なので、端末にそれほどこだわりがない方は2つの内から選んでもいいかもしれませんね。

Apple:iPhone7

「iPhone7」はご存知の通り、アップル社が販売しているiPhoneシリーズの1つ。
iPhoneの中では少し前の端末になりますが、まだまで現役で使われている端末です。

また、この端末からFelicaが搭載されているので、スマホ1台で買い物ができたり、電車なども乗ることができます。ディスプレイも近年販売されているスマホの中では小さい部類なので、持ちやすく操作性もいいですよ。

性能を見るとメモリやバッテリー容量が物足りない様に思えますが、実際にはiPhoneシリーズはスマホ本体とOSが統一されているので、数値以上に快適に利用できます。

販売価格一括払い:29,800円(32GB)、35,800円(128GB)
OSiOS 10
CPUApple A10 Fusion
メモリ2GB
画面サイズ約4.7インチ
本体サイズ高さ約 138.3mm × 幅約 67.1mm × 厚さ約 7.1mm
重さ約138g
ストレージ32GB/128GB
カメラの画素数約1,200万画素
バッテリー容量約1,960mAh
SIMの種類nano SIM

オッポジャパン:OPPO Reno A

「OPPO Reno A」もコスパ重視で選ぶ際にオススメの端末。
カメラやバッテリーなどは標準以上で防水、おサイフケータイの機能も付いているのでコスパ抜群ですよ。

3Dゲームなどある程度スペックが必要であるゲームも一部対応しているので、少しだけゲームをやる人にもオススメになります。

販売価格分割払い(24回):1,100円 / 月
一括払い:24,800円
OSColorOS 6.0 (Based on android 9.0)
CPUQualcomm® Snapdragon™ 710
(オクタコア 2.2GHz + 1.7GHz)
メモリ6GB
画面サイズ約6.4インチ
本体サイズ高さ約158.4mm × 幅約75.4mm × 厚さ約7.8mm
重さ約170g
ストレージ64GB(最大256GBのmicroSD対応)
カメラの画素数約1,600万画素
バッテリー容量約3,600mAh
SIMの種類nano SIM

まとめ

ここまで、端末の選び方とオススメの端末について紹介してきました。

それぞれ契約後に使うスマホで何をするかが、端末を選ぶ際に重要になってくるので、自分の使用方法に応じて契約する端末を選定することが必要になります。
ぜひ、この記事を参考にして自分にあった端末を契約してくださいね。

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